ヒロックの音楽生活

お気に入りのロック・メタル(主に'70s・'80s)の紹介と音楽への思い入れ話を綴ります♪ 日常で感じたことや出来事も綴ったりします☆  

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☆OVER THE RAINBOW~虹を正当的に疑似体験!?☆

今月21日(土)にチケットが一般発売され、既に「POWER ROCK TODAY」7日放送分で先行予約が行われた様式美HRファンにとって超話題のプロジェクト~代替RAINBOW OVER THE RAINBOW

over the rainbow
over the rainbow 2009

OVER THE RAINBOW
JAPAN TOUR 2009

4/ 27(月)大阪:なんば HATCH
OPEN 6:00PM / START 7:00PM

4/ 29(水・祝)名古屋:ダイアモンドホール
OPEN 5:00PM / START 6:00PM

5/ 1(金)東京:厚生年金会館
OPEN 6:30PM / START 7:00PM


レインボーに1980年から1984年まで在籍したヴォーカルのジョー・リン・ターナー、1975年から1978年まで在籍したキーボードのトニー・カレイ、1980年から1983年まで在籍したドラムのボビー・ロンディネリ、1994年から1997年まで在籍したベースのグレッグ・スミスの4人に、リッチー・ブラックモアの息子で父親譲りのギター・テクニックを持つユルゲン・ブラックモアを加えた超強力なラインナップで今話題のスーパー・プロジェクト「オーヴァー・ザ・レインボー」来日公演決定!それぞれ在籍期間の異なる元レインボーのメンバーとユルゲンが、どのようなサウンド・アンサンブルを構築するのかが期待されるファン必見のライヴ!

Joe Lynn Turner (Rainbow 1980-1984)
Tony Carey (Rainbow 1975-1978)
Bobby Rondinelli (Rainbow 1980-1983)
Greg Smith (Rainbow 1994-1997)
Jurgen "J.R." Blackmore 

Joe Lynn Turner (Rainbow 1980-1984)
3代目レインボーのヴォーカリストとして1980年に加入し、「アイ・サレンダー」「闇からの一撃」「ストリート・オヴ・ドリームズ」のアルバムを残す。レインボー解散後はイングヴェイ・マルムスティーンへの参加や再結成ディープ・パープルにも一時加入する。1999年にはギタリストに梶山章、ベースにグレン・ヒューズを迎え、ソロとして初めての日本公演を行う。その後、グレン・ヒューズとヒューズ/ターナーでの活動や、2007年にはレインボーの2代目ヴォーカルのグラハム・ボネット率いるアルカトラスとのダブル・ヘッドライナーの日本公演を行うなど、コンスタントに日本公演を行っている。

Tony Carey (Rainbow 1975-1978)
セカンド・アルバム「虹を翔ける覇者」でのキーボーディスト。1曲目の「タロット・ウーマン」やB面の全てを使った大作「スターゲイザー~ア・ライト・イン・ザ・ブラック」などの印象深いキーボードのメロディーは絶品。その後1980年代にはソロ・アルバムやプラネットPプロジェクトが大ヒットした。

Bobby Rondinelli (Rainbow 1980-1983)
1980年にレインボーに参加、「アイ・サレンダー」「闇からの一撃」に参加する。パワフルなプレイやドラム・ソロでは素手でドラムを叩きまくったりスティックを何本も客席へ投げるなどのパフォーマンスで話題になる。また脱退後は自らの名前をフィーチャーしたバンド「ロンディネリ」を結成するなど、様々な活動を行っている。

Greg Smith (Rainbow 1994-1997)
1990年代初期よりジョー・リン・ターナーのソロ・プロジェクトに参加、1994年に再結成されたレインボーに参加し「孤高のストレンジャー」に参加、日本公演にも同行し1997年の解散まで在籍する。その後もジョー・リン・ターナーのソロ・アルバムの大半に参加しているべーシスト。

Jurgen "J.R." Blackmore
(son of the founder of Rainbow, guitarist Ritchie Blackmore)

レインボーの創設者「リッチー・ブラックモア」の息子。10歳の頃父の影響でギターを始める。このプロジェクトに参加するにあたり彼は、子供の頃からレインボーのメンバーの勇姿を見ながら成長してきたので、彼らのことは実の兄のように思える、とコメント。日本で初披露となるユルゲンのギター・プレイに注目が集まる。



7日土曜の夜は飲みに行っていたので先行予約でチケットは取得出来ませんでしたが超話題のプロジェクト~ニュー・バンド?とは言え、プレリザーブ等で余裕でチケットは取れるだろうと楽観視しているのでやはりRAINBOW ファンの私としては無視出来ないライヴということで参戦決定です
ちょうどGWに入ってのお休みですから尚更です

過去の栄光を引きずってというか、“昔の名前で出てます”的ノスタルジー的プロジェクトに関しては賛否両論あるのは当然のことですし、RAINBOWの中心人物リッチー・ブラックモアを欠き、息子を引っ張り出してのプロジェクト~トリビュート・バンドは自分達のパロディ、安易なカヴァー・バンドにも成りかねない危険性があると私自身も懸念していますが、例えばジョーが全く知名度も実力もないメンバーを雇ってRAINBOWDEEP PURPLEの曲ばかりを演り、安ものカヴァー・バンドでリッチーがやらないのなら俺がやる~これが正当にRAINBOWの音楽性・意志を継いだバンドだ」と豪語?されるよりは元メンバーが顔を揃えた今回のプロジェクトの方がRAINBOWの正当なる代替バンドとしての効能を十分に果たしていると思います 

・・・まぁ~メンバーの人選については各真正RAINBOWファンの好みによって意見は分かれると思いますが(グレッグ・スミスを“真のRAINBOW”の元メンバーとして認めて良いものか・・・私だったらベースはボブ・ディズリー、ドラムはチャック・バーギですね ジョーが歌うならやはりあの時代を求めてキーボードはドン・エイリーデイヴ・ローゼンタールが良いんですけど、現在行方不明の デイヴィッド・ストーン 並みにトニー・カレイをこの日本で生で観られることは今後無いと思うので、そのキーボード・プレイとルックスの変化に期待しています ちなみにジョーは91年のDEEP PURPLE来日公演以来、ボビーは94年のBLACK SABBATH以来、グレッグは95年のRITCHIE BLACKMORE'S RAINBOW 以来の勇姿拝見となります)、親父リッチーの代わり?を務めるユルゲンのギター・プレイにやはり注目したいと思います
彼の御姿を拝見するのは二十数年前の「METALLION」での親子ツーショット等の写真でしたし、確か当時「リッチーの息子がドイツのIRON ANGELというバンドにゲスト参加 」とか単発的プロジェクトに参加するニュースが載る程度でどのような音楽活動を行ってきたかは全く分からないのですが、自分の個性~スタイルもしっかりと誇示してRAINBOWの名曲群にフィットしたギター・プレイをライヴで披露してくれればと思います
やはり我々ファンは心のどこか・・・期待感として親父リッチーばりのステージ・アクションやプレイを求めてしまうかもしれませんね
偉大な親父~親を持つと子供は大変ですが とりあえず見た目でリッチーのような強烈な個性~カリスマ性は発揮してないので 「ガンバレ ユルゲン 」といったところですね(←昔の「METALLION」にもそんな風に書かれていたと思います

ジョーボビーが顔を揃えるので80年代RAINBOWの曲が多くを占めるかもしれませんが、ジョーロニーグラハムと違って全ての時代のRAINBOWを歌いこなせる実力と柔軟性を持ったシンガーなので、幅広い選曲で当時ライヴでは演らなかったレア曲を含むRAINBOW全時代を網羅する内容になってほしいです
トニーがキーボードなので“STARGAZER”等の様式美感溢れる大曲にも期待です(←83年頃のライヴではジョーの歌う“STARGAZER”がセット入りしていましたしね

DEEP PURLE Mk-Ⅲの再結成もリッチー周辺の環境?が変化しない限り現実的に考えれば在り得ない話なんでしょうし、ジョー自身も語っているようにリッチーとのRAINBOWリユニオンが絶対に無理な今の状況では元メンバー達が集い、息子という正当な血統を加えることによって正当な血筋~後世に残り伝えるべき素晴らしき音楽性を十分に熟知しているメンバー達によって我々に伝えるべきなのかもしれませんね。
・・・今では平気でオリジナル・メンバーが一人だけとか全くいないのにバンド名を継承したり、とてもメンバーとしては認められない人物を無理やり?加えてアニヴァーサリー・ツアーを強行するバンドも少なくないので(YESとかね・・・何でもありなんです、今現在・・・)、それを考えると彼らは十分に正当性を帯びた再結成を断行したと思います

ノスタルジーに染まることに非難もあるでしょうけど私は十分に観る価値のあるバンドだと思いますし、私は単純にRAINBOWの名曲群をかつて在籍したメンバー達と息子によって新たに奏でられ、生で聴けることに喜びを感じたいと思っています 

それにしてもユルゲンの実力は如何に

ELA feat. J. R. Blackmore - Out Of Time




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この記事に対するコメント


集金ツアーと言われようとも観たいです! BURRN!で酷評されていたジョーリンのライブアルバムですが、そこでの彼のヴォーカルは、まだまだ大丈夫で安心しました。 ユルゲンさんは、友達の友達情報だと穏やかな人とのこと。 お父様以上の実力を求めてライブに行かれる方はそう多くないと思うので、普通であれば良しと思います。 チケット買えれば良いのですが。

*異動先のお仕事、だいぶ慣れましたか?
【2009/02/16 05:08】 URL | rainmaker #DvM7beFQ [ 編集]


リッチーの息子がギタリストやってるのは風の噂で聞いてましたが、、、、
こんなことになってるなんて!...知りませんでした!

情報ありがとうございます!

【2009/02/16 22:22】 URL | Lamos #- [ 編集]

☆コメントありがとうございます♪
>rainmakerさん

ジョーの最新ライヴ盤は未聴なのですが、昔からのファンとして近日購入するつもりです(^-^)v
かつてのような声の艶は失ってしまっているのは事実ですが、私も彼のヴォーカルはまだまだ大丈夫だと確信しております!!
いつまでも若々しい彼!~“SPOTLIGHT KIDS”~“強気のジョー!!”ですからねp(^-^)q

ユルゲンの佇まいは確かに穏やか感じですが、やはり彼のギタープレイには注目ですね☆

お互いにチケット取得となれば、同じ空間でライヴを楽しめるかもしれませんねo(^-^)o

>*異動先のお仕事、だいぶ慣れましたか?

お気遣いありがとうございます☆
「もう慣れましたよ!!」と力強い言葉を発したいところですが、まだまだ慣れるのに時間を要する感じです・・・。
同じ勤務先とはいえ、やはり職種が変わることは大変なことだと実感していますし、とても責任ある仕事をこなされていた先輩から私への引き継ぎ期間が短期ということもあり、かなりのプレッシャーに押し潰されそうな精神状態であることは事実です(-_-;)
しかし、音楽を聴く時間やブログによって精神的なゆとりを持ちたいと思いますし、すぐに立派な成果や結果を求めず、長いスタンスを持って今の仕事を自分のものにしていきたいと思っています☆


>Lamosさん

リッチーの息子もギタリストなんですよ♪
二十数年前の「METALLION」ではリッチーとのツーショットや彼の母親(リッチーの最初の奥さん)と映る姿、ジョー・リン・ターナー似と表現された!?彼女とのツーショットも披露していました☆
若き日からギターをプレイしていたので彼も立派なベテラン・ミュージシャンなんですよ。
父親ゆずりのプレイを披露してくれるのかどうか楽しみですo(^-^)o
【2009/02/16 23:08】 URL | ヒロック #- [ 編集]


あんにょんはせよゞ(⌒o⌒ゝ)

マタマタひろっくはんにゎたまらない
スーパーバンド復活ですねぇ v^ε^o)
へぇぇぇリッチーの息子はんも参加なんやねぇ!
レインボーゎ「アイ・サレンダー」「ストリート・オヴ・ドリームズ」
知ってる×2名曲多いんだよねぇ♪
デスアリードライバー♪ギターソロがクラシックの名曲なっててぇ
メッチャかっこよくて好きなんですよ♪

ジョーリンターナーゎビールのCMやらでぇ
ソロを何曲か聴いたことおます
一音一音大事に歌うタイプですよねぇ
スペルが聴き取り易いヴォーカルや思います
れぃこン中で外せへんのんがぁやっぱ横山ヤッサン似の
グラハムボンネット (*⌒艸⌒)
優しく繊細なぁジョーリンターナーに比べてぇ
力強さでゎグラハムどすなぁ
血管切れそうなぁみたいなぁ (*⌒艸⌒)
ほんでぇ功労者的なぁディオはん
どうせならぁ歴代ヴォーカル全員参加して欲しかったわぁ
けどひろっくはんがぁ超強力って推すくらいなんやからぁ
今回のメンバー期待でけるんやねぇ♪

楽しんで観てきとくれやす♪
【2009/02/22 12:15】 URL | れぃこ #- [ 編集]


>れぃこさん

あんにょんはせよゞ(⌒o⌒ゝ)

れぃこさんのコメント読むと私よりRAINBOWの魅力を分かっていて的確に述べられていると思いますよ(^-^)v

何故か!?横山ヤッサン似のグラハムおじさんのファンは多く(^^;)私のお友達のお友達さんも熱狂的な彼のファンとして2年前のジョーとアルカトラズのカップリングライヴを観に行っていましたよ♪
私もその時は行きたかったんですけど、クイーンズライチとセバスチャン・バックのライヴがあって会場も小さいこともあってり泣く泣くキャンセルしました・・・(:_;)

RAINBOWは全てのアルバムが名盤~駄作・駄曲ナシと私は思っていますし、ロニー、グラハム、ジョーは個性違えど各々素晴らしいヴォーカリストだと思います☆
彼らの才能を見抜いてそれを活かし、ヴォーカリストとして抜擢したリッチーが本当に凄かったということもありますが。

チケットも取れたことですし、楽しんできますねo(^-^)o
【2009/02/22 15:45】 URL | ヒロック #- [ 編集]

...泣
昨日大阪はなんばHATCHでの
OVER THE RAINBOW参戦して参りました!
が...残念なことに???なショウでしたね...
はっきりいいまして...

ジョーがどれほど日本のキッズが抱いている
RAINBOWの様式美に対する拘りを
理解してくれているのかという部分に
かなりの不安があったのですが、
やはり不安的中というか...
私自身が拘りすぎているのかもしれませんが
まずオープニングSEがありませんでした...
私としては
炎のランナー~威風堂々~虹の彼方に~という
あの気持ちがどんどん高揚していく
劇的な流れを完璧に再現してくれるのではないかとのかすかな希望を抱いていたのですが...
やはり届かぬ願いでしたね...

オープニング・ナンバーの
「TAROT WOMAN」にしても
ジョーとしてはサプライズを
狙ったつもりかもしれませんが、
すでにロニーがDIOで披露済みのパターンなので???でしたし。
選曲に関しては
「STRANGERS IN US ALL」アルバムからまで演るか!?っテ感じでしたね。
ジョーの歌う「WOLF TO THE MOON」は
なかなかカッコよかったですが...

それにしてもジョー以外のルックスが...
ヒドすぎです...
巨漢の集まりで...
ボビー、トニーともかつての面影一切ナシです...

最後にユルゲンですが...
プレイ、ルックス、アクションすべてにおいて
絶対に師匠の面影を期待してはいけません...泣
服装もありえませんし、
なによりメイン・ギターがJACKSON製で
アンプ・スタックがEVHという組み合わせ自体が
様式美のかけらもありません...

私としては10年以上前に観た
梶山章率いる虹伝説のほうが
すべてにおいてRAINBOWの様式美を
再現してくれていましたね。
やはり日本人の拘りはハンパないです...苦)
【2009/04/28 13:24】 URL | BLACKMORE_EYEZ #- [ 編集]


>BLACKMORE_EYEZさん

はじめまして☆
そしてご訪問&コメントありがとうございます♪

私は1日の東京公演に参戦なんですが、なんか残念な!?ライヴ・レポを聞いてしまいましたね(^^;)
既にブートでライヴの流れ・演奏・選曲は把握していましたが、やはり“あのオープニング”でショーは始まらないんですね・・・。
ジョーのソロ・ライヴ盤では“OVER THE RAINBOW”のバンド演奏からオープニングが始まっていたんですけどね。

アーティストの思惑とファンが真に望むものにズレが生じることって多々ありますよね。
特に拘りの強い日本においては・・・。
とにかく先ずはしっかりと自分の目と耳で今の彼らを確認し、そしてライヴを楽しめることを私自身は望んでいます☆

虹伝説はCDでのみしか聴くことが出来ませんでしたが、あのプロフェッショナルな拘りと各ミュージシャンの技量はRAINBOWの様式美を見事に再現し本当に素晴らしかったと思います☆

ヒューズ・ターナーやジョーのソロ・ライヴでのバンド編成は日本のミュージシャンがバックを務めた時こそ最高のバンド~演奏だったと思います☆
【2009/04/28 23:26】 URL | ヒロック #- [ 編集]


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Author:ヒロック
14歳の時に音楽室で友人に聴かせてもらったDEEP PURPLE「LIVE IN JAPAN」に衝撃!!を受けて以来、音楽を生活の糧とする永遠の!?ロック少年☆(^-^)v
主に'70s~'80sROCKが大好きです♪
まず始めにHR/HMの洗礼を浴びたバンドはパープルなんですが、私が最もこの世で崇拝するバンドは、日本では同格扱いされた!?LED ZEPPELINです・・・(^_^;)

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