ヒロックの音楽生活

お気に入りのロック・メタル(主に'70s・'80s)の紹介と音楽への思い入れ話を綴ります♪ 日常で感じたことや出来事も綴ったりします☆  

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☆“究極”の大人買い!?☆

私が大好きなプログレッシブ・ロック・バンドの1つYESは昨年“結成40周年を迎え、アニヴァーサリー・イヤーを祝うツアーを黄金期のラインナップ(Jon Anderson,Steve Howe,Chris Squire,Alan White,Rick Wakeman ?)によって行うことを公式にアナウンス
しかし、それまでのYESは長きに亘る結成35周年ツアーを終えた時点の2005年「今年はツアーをやりたくない」というジョンの意向を受けてグループとしての活動を停止し、メンバーはソロ活動に入っていました。(スティーヴが23年振りに復帰したORIGINAL ASIAでの活動が一般的にメンバー中で最も目立つものとなりましたね
そして、リック・ウェイクマンが公式に次のYESの活動には参加しないことを表明したのもこの頃でした・・・。

紆余曲折を経て?各々の活動をしていたバンドは2008年、Jon Anderson,Steve Howe,Chris Squire,Alan White,Oliver Wakemanリックの息子。心臓病を抱えたリックは医師の助言により参加せず、代わりに息子を推薦したとのことである)というラインナップでバンド“結成40周年”をふまえた世界ツアーを8月から行うことを公式サイトにて発表したわけですが、ツアー直前にジョンの病気によりキャンセル・・・
しかし、バンドは 同年9月にYou Tubeで発見したカナダ人シンガーのBenoit David (ベノワ・デヴィッド)ジョンの代役として起用しツアーを強行・・・11月から12月にかけて、北米中心のイン・ザ・プレゼント・ツアーを敢行しました

病気から復帰したジョンはこのバンドの行為と活動を猛烈に批判・・・
『DRAMA』期のように「こんなのはYESじゃない 自分のいないYESYESではない」と公式なステートメントを発表しソロ活動を復活させていますが、今だに復帰は果たせずというか、またクリスとの関係が破綻したのか、それともへそを曲げたままのかはっきりとは分かりませんが、そのもう1人のバンドの中心人物であるクリスも体調を崩しバンドを離脱・・・
またも一部ツアーがキャンセルされたりもしましたが、現在はバンドに復帰しツアーも再開
最近では以下の夢のような組み合わせによるジョイント・ツアーを敢行していることがブートで確認されています(私自身まだ未聴であり、批判の多い新ヴォーカリスト?ベノワの声質、実力もまだ未確認ですが))↓

ASIA/YES-TO BE OVER

ASIAYES_2009.jpg

Live at Gibson Amphitheater, Universal City, Los Angeles, CA. USA 7th July 2009

~ブート・メーカー・インフォより↓

クリス・スクワイアが復帰したイエスと、オリジナル・エイジアの2009年最新ジョイント・ツアーから、7月7日のロス・アンゼルスはギブソン・アンフィシアター公演を、約3時間に渡って超高音質オーディエンス録音で完全収録したファン必聴の3枚組が登場です。当然、スティーブ・ハウは両バンドに参加しており、どちらのライブでも、ハウはノリの良い、聴き応え満点のプレイを聴かせてくれます。エイジアのセットで当然Roundaboutは演奏されてませんが、Video Killed The Radio Star、In The Court Of The Crimson King、Fanfare For The Common Man(ドラムソロ入り)といったナンバーはこれまでどおりフル演奏されます。Fanfareはジェフのキーボードの配色が素晴らしく、ハウのギターの絡みもいい感じです。(2分台冒頭で音が揺らぎます。)エンタティメントに徹したまるでプログレ祭りの様相を呈していますが、エイジア初期ナンバーをはじめ、歴史的名曲群で彩られた約1時間のコンパクトなセットは聴き応え満点で、終始非常に楽しめます。「Phoenix」からのAn Extraordinary Life、前回のツアーで好評だったアコースティック・ヴァージョンのDon't Cryも素晴らしい聴き所です。イエスは昨年ツアーに引き続き、ベノワがボーカルを務めており、全体を通じて、安定したパフォーマンスを聴かせてくれます。バンドアンサンブルの調子も良好で、危なげのない演奏で聴き手を魅了します。I've Seen All Good Peopleのベノワのボーカルも昨年以上にきっちり歌っており、十分にジョンの代役を務めています。Tempus FugitのクリスのMC、Astral TravellerのハウのMCは昨年と同じ内容です。Astral Travellerではオリヴァーのオルガンサウンドが素晴らしい効果をあげ、バンドもエネルギッシュな演奏で同曲を大いに盛り上げます。And You And Iはイントロのハウのギターサウンドが素晴らしい音で出力されています。ベノワのボーカルもフェイクしながらもキッチリと自分流に歌っており良い感じです。この日は珍しく、ハウがソロタイムでTo Be Overの独演を披露。ショウ後半も、Lonely Heart、Machine Messiahなど若干ショートセットながら刺激的な演奏を楽しむことができます。最後はイエス・クラシック3連発でこの素晴らしいライブを締めます。初めて実現したエイジアとイエスの夢のジョイント・ツアーを最高音質で捉えた必聴3枚組タイトルが登場です。

Disc 1 Asia
1. Intro. 2. Wildest Dreams 3. Only Time Will Tell 4. An Extraordinary Life
5. Video Killed The Radio Star 6. In The Court Of The Crimson King 7. The Smile Has Left Your Eyes
8. Don't Cry 9. Fanfare For The Common Man 10. Sole Survivor 11. Heat Of The Moment

John Wetton - Bass, Guitar & Vocal Steve Howe - Guitar Geoffrey Downes - Keyboards
Carl Palmer - Drums

Disc 2 Yes
1. Firebird Suite 2. Siberian Khatru 3. I've Seen All Good People 4. Tempus Fugit
5. Astral Traveller 6. And You And I 7. To Be Over (Howe Acoustic Solo)

Disc 3
1. Owner Of A Lonely Heart 2. Machine Messiah 3. Roundabout 4. Heart Of The Sunrise
5. Starship Trooper

Steve Howe - Guitars Chris Squire - Bass Alan White - Drums Benoit David - Vocals
Oliver Wakeman - Keyboards



・・・といった内容でのジョイント・ツアーとなっており、近年は特にYESのメンバー達の老化現象~衰えが演奏面で顕著に取り沙汰されたりして、かつての緊張感ある演奏、スタジオ音源を完璧に再現する能力に翳りが出始めてしまっているのは事実ですが、ソロとして、そしてASIA&YESのメンバーとして精力的に活動~ライヴ活動(ASIAでは25年振りとなるオリジナル・メンバーによるスタジオ・アルバム『PHOENIX』の発表)を行うスティーヴの姿に彼のファンの1人である私は感心・驚嘆しきりです

トレヴァー・ラビン~90125YESを支持するファンにとっては彼のバンド・プレイにおけるリズム感の悪さやたどたどしいギター・プレイに“へたくそ”の烙印を押すんでしょうけど、私は彼のクラシカルなプレイやアコースティックの響きが大好きですし、YES復帰後の一時期は明らかに“これはお仕事”的な姿勢でバンドに関わっていた彼が、あるべき姿のYES像に回帰して行った頃からかつてのバンドの核であった自分を思い出す~取り戻したかの如くバンドの活動に大きく貢献する姿は本当に彼のファン~YESのファンの1人として、とても嬉しいことでした
結局、ジョンが居ないままでも活動を続ける現在のYES『DRAMA』期のように、スティーヴクリスアランの結束が固く、バンドの核となっているのかもしれませんね

そんな私の大好きなバンドの1つYESですが、今年は“デビュー40周年ということもあり、先日日本独自企画による彼らの名作群の数々がリニューアル再発されました


『YESデビュー40周年記念!!』

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** アルバム解説は全てワーナーミュージック・ジャパン オフィシャル・ホームページより **

YESデビュー40周年記念 紙ジャケットSHM-CD仕様

■2009年デジタルリマスター音源
■SHM-CD仕様
■英国E式仕様オリジナル・ジャケット再現

・完全生産限定盤
・解説付 歌詞付 対訳付
・日本オリジナル企画


ファースト・アルバム(紙ジャケ SHM-CD)ファースト・アルバム(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1969年作品。イエスの記念すべきデビュー・アルバム。
同時期にデビューしたレッド・ツェッペリンと並んで最も注目すべきバンドと評価された。
ヘヴィなリズム体に独特のコーラスが加わり、すでにオリジナルなバンド・サウンドが構築されている。
ビートルズやザ・バーズのカヴァーも収録した、若きアイデアが溢れる秀作。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式見開き特殊仕様ジャケット再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入
★歌詞カード 再現
★内袋封入
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



時間と言葉(紙ジャケ SHM-CD)時間と言葉(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1970年作品。
前作と同メンバーで作られたセカンド・アルバム。
演奏はよりパワフルになり、アレンジも複雑さを増している。
フルオーケストラを導入し、当時流行したロックとクラシックの融合に挑戦している意欲作。
リッチー・ヘヴンスやバッファロー・スプリングフィールドなどのカヴァーを収録。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式シングル・ジャケット再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入
★歌詞カード 再現
★内袋封入
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



サード・アルバム(紙ジャケ SHM-CD)サード・アルバム(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1971年作品。
ピーター・バンクスが脱退し、壮絶技巧ギタリストのスティーヴ・ハウが加入してからの1作目。
ロック界では著名なエンジニア、エディ・オフォードが共同プロデューサーとして加わり、この後に開花するイエス・サウンドの第一歩が刻まれている。プログレッシヴ・ロックとしての無限の可能性を秘めた作品。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式見開きジャケット再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入
★内袋封入
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



こわれもの(紙ジャケ SHM-CD)こわれもの(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1971年作品。
脱退したトニー・ケイに替わり、リック・ウェイクマンが加入したことにより黄金のメンバー構成となった。
全9曲のうち、バンドとしての演奏が4曲、メンバーのソロが5曲という変則的な構成になっている。
シングル「ラウンドアバウト」も全米でヒットし、世界中にイエスの名を知らしめた記念碑的な作品。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式見開きジャケット再現
★カラー・ブックレット貼り込み仕様再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入
★内袋封入
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



危機(紙ジャケ SHM-CD)危機(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1972年作品。
イエスの最高傑作。全3曲という大作指向、演奏技術の結晶、形而上的な歌詞など、プログレッシヴ・ロックを代表するコンセプト・アルバムとして今も聴き継がれている1枚。予約だけでゴールド・ディスクを獲得した、イエス最大のヒット作品。
ロジャー・ディーンによる美しいアートワークも話題となった。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式見開き特殊仕様ジャケット再現
★表裏エンボス加工再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入
★歌詞付き内袋再現
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



イエスソングス(紙ジャケ SHM-CD)イエスソングス(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1973年作品。
イエス初のライヴ・アルバム。
73年の初来日公演直後に発売されたというタイミングと、LP3枚組にも及ぶ圧倒的なヴォリュームにより、一躍ライヴ・アルバムの名盤として注目された。また「レコードと寸分変わらぬ完璧な演奏力」と評されたイエスの実力を証明する格好の作品となった。

★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式三面特殊開き仕様ジャケット再現
★オリジナル・ブックレット 封入
★YESロゴ入り内袋封入
★日本盤LP帯復刻
★新規解説、歌詞・対訳付き



海洋地形学の物語(紙ジャケ SHM-CD)海洋地形学の物語(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1974年作品。
2枚組で全4曲という、イエスにとって最も壮大で、かつ最大の問題作となったアルバム。
ジョン・アンダーソンが日本滞在中に読んだある4つの聖典からヒントを得たという、メッセージ色の強い思慮深い内容。
黄金期のメンバーによる技術の粋をとことんまで聴かせる、イエス・シンフォニーの極致。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式見開きジャケット再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入
★内袋封入
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



リレイヤー(紙ジャケ SHM-CD)リレイヤー(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1974年作品。
リック・ウェイクマンが脱退し、替わりにパトリック・モラーツが加入したことにより、フュージョン色を深め、ヘヴィで攻撃的なサウンドで占めた力作。「戦争と平和」、「悪と善」、「動と静」、そして「影と光」といった対照となるテーマを掲げながら、各メンバーの壮絶なバトルと構築美に溢れた傑作。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
★2009年度最新デジタルリマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式見開き仕様ジャケット再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入
★歌詞付き内袋再現
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



究極(紙ジャケ SHM-CD)究極(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1977年作品。
メンバーのソロ活動の後、3年ぶりに発売された作品。
リック・ウェイクマンが復帰し、初めてセルフ・プロデュースとなり、またジャケットのデザインもロジャー・ディーンからヒプノシスに変わるなど、新たな意気込みが感じられる意欲作。
代表曲「悟りの境地」を収録した、新しい息吹を感じさせる作品。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナ ス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式三面見開きジャケット再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入(表紙は割愛しております)
★歌詞付き内袋再現
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



トーマト(紙ジャケ SHM-CD)トーマト(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1978年作品。
プログレッシヴ・ロックから離脱し、パンク・ムーヴメントへ殴り込みをかけたストレートな曲で占められた作品。
クジラの捕鯨問題やUFOの到来など、今までの観念的なものが薄れ、より直接的になった歌詞が歌われている。
ファンの交替を余儀なくされた、良い意味でも悪い意味でもバンドに変革をもたらせた作品。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
(日本盤初発売)
★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式シングル・ジャケット再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入
★歌詞付き内袋再現
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



ドラマ(紙ジャケ SHM-CD)ドラマ(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1980年作品。
バンド創設者のジョン・アンダーソンとリック・ウェイクマンが脱退してしまったため、バグルスのふたりを迎えて制作された異色作。
メンバー構成は変わったが、エディ・オフォードやロジャー・ディーンなどの旧来のスタッフを再び起用して、従来のプログレ・ファンも納得させるクォリティに戻った作品。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
(日本盤初発売)
★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式見開きジャケット再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入
★歌詞カード再現
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



イエスショウズ(紙ジャケ SHM-CD)イエスショウズ(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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70年代後半のイエスのステージを伝える2枚組ライヴ。
パトリック・モラーツ在籍時の貴重なテイクから、リック・ウェイクマン復帰後の結成10周年記念コンサートまで を含む、大作志向のイエス最後の記録。
(1980年作品)

プロデューサー:イエス

◎ボーナストラック 2曲入り

★新規ボーナス・トラック追加音源
★2009年度最新デジタル・リマスター
★SHM-CD仕様
★英国E式見開きジャケット再現
★内袋封入
★日本盤LP帯復刻
★新規解説、歌詞・対訳付き



ロンリー・ハート(紙ジャケ SHM-CD)ロンリー・ハート(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1983年作品。
新たに若くて優秀なギタリストであるトレヴァー・ラビンが加入し、ジョン・アンダーソンが復帰するなど全く新しいラインナップで制作された作品。トレヴァー・ホーンがプロデュースしたタイトル曲は全米1位を獲得し、モダンなロック・サウンドに変身したイエスのエネルギーがほとばしる最大のヒット作。

◎曲目はRHINOよりリマスター&エクスパンデッド仕様にてリリースされたボーナス・トラック付き音源を使用。

★ボーナス・トラック付きエクスパンデッド音源
★2009年度最新デジタルリマスター
★SHM-CD仕様
★E式シングル・ジャケット再現
★RHINO リイシューCDブックレット封入
★歌詞付き内袋再現
★日本盤LP帯復刻
★ブックレット翻訳、歌詞・対訳付き



ライヴ(紙ジャケ SHM-CD)ライヴ(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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アルバム『ロンリー・ハート』のラインナップで84年に行われたワールド・ツアーより厳選された3作目のライヴ・アルバム。
オリジナル・アルバム・タイトル『9012LIVE・THE SOLOS』の通り、メンバーのソロ・パフォーマンスを凝縮した作品。
(1985年作品/第15作目)

◎ボーナストラック 2曲入り

★新規ボーナス・トラック追加音源
★2009年度最新デジタルリマスター
★SHM-CD仕様
★E式シングル・ジャケット再現
★内袋再現
★日本盤LP帯復刻
★新規解説、歌詞・対訳付き



ビッグ・ジェネレイター(紙ジャケ SHM-CD)ビッグ・ジェネレイター(紙ジャケ SHM-CD)
(2009/07/22)
イエス

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1987年作品。前作から4年ぶりとなる作品。
トレヴァー・ラビン自らがプロデュースを担当し、ハードエッジなサウンドに生まれ変わったイエスの真骨頂。
ロック、ポップス、ジャズ、ラテンなど、あらゆる音楽の要素を取り入れ、いちロック・バンドの範疇を遙かに越えた、幅広い意味でクロスオーヴァーな作品。

◎ボーナストラック 5曲入り

★新規ボーナス・トラック追加音源
★2009年度最新デジタルリマスター
★SHM-CD仕様
★E式シングル・ジャケット再現
★歌詞付き内袋再現
★日本盤LP帯復刻
★新規解説、歌詞・対訳付き



かなりの金額に及びましたが私は全てのアルバムを買い揃えて“究極”の大人買いをしちゃいました
覚悟の再来月初めの高額クレジット1回払いですが今回のリニューアル盤は個人的には買い替えるに値する高音質&精巧な作りによる紙ジャケ再発だと感じています

'03年のRHINO版によるボートラ入りリマスター再発と'98年&'02年の最初の紙ジャケ仕様~HDCD仕様による高音質CD版を私は両方所有していて、個人的には少しブースト気味で迫力あるHDCD仕様による紙ジャケ盤を好んで聴いていましたが、今回再発されたものはHDCD版とRHINO版の中間となる非常にバランスの取れた音質~聴きやすさとなっており、近年の飛躍的な技術によって精巧な作りで再現された紙ジャケもマニアにとっては堪らない新たなコレクションの1つになると私は思っています
RHINO版の仕様+日本独自のSHM-CD&'09年最新リマスターの効能は私は大きいと感じているので、旧版をお持ちのファンも方も先ずは彼らの好きなアルバムを聴いてみて買い替えを検討してみては如何かと?私は思います

当然、彼らの真正ファンやマニアは全て買い揃え決定ですけどね





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☆本日は貴重なお休みなので・・・☆

三連休も本日で終了となりますが、皆さんは有意義なお休みを堪能されているでしょうか??

ヒロックは相変わらずの忙しさで昨日一昨日と休日出勤・・・三連休ならずのお休みは本日のみです
よって、連日の暑さで疲労もかなり溜まっているということもあり、本日はひたすら家でゴロゴロしながら以下の作品群を堪能したいと思っております

ダイアモンズ-ベスト・オブ・ディオダイアモンズ-ベスト・オブ・ディオ
(2008/06/25)
ディオ

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ノストラダムスノストラダムス
(2008/06/25)
ジューダス・プリースト

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ザ・ベスト・オブUFO(’74-’83)ザ・ベスト・オブUFO(’74-’83)
(2008/05/21)
UFO

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モトリー・クルー カーニバル・オブ・シンズモトリー・クルー カーニバル・オブ・シンズ
(2006/06/09)
モトリー・クルー

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Fish out of WaterFish out of Water
(2007/08/14)
Chris Squire

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私らしい?選り取り見取りのラインナップを心行くばかりに楽しみ、少しでも疲労回復また明日から始まる一週間、仕事に備えたいと思います

今回のラインナップにYESのベーシストCHRIS SQUIREのソロ・アルバムが含まれていますが、今月から開始される予定であった本家YES結成40周年ツアーはJON ANDERSONの病気(詳細不明)によりキャンセルとなってしまったようです

Chris Squire - Hold Out Your Hand / You By My Side (1975)



他の大御所バンド同様に、YESの各メンバーもかなりの御年となっているので、体調面及び演奏力の衰えは致し方ないことですが、ジョンの病気の早期回復を祈り、結成40周年のアニヴァーサリー・ツアーを大々的に行って復活してもらいたいと思います
RICK WAKEMANは既にまたまたバンドを脱退し、息子のOLIVER WAKEMANがキーボードの座に就いていますが(YESも遂に?二世代バンドとなり、これならジョンの“理想郷YES”は永遠に存続するかも)、この正統的ニュー・ラインナップによる再来日公演も是非実現して欲しいものです

先日のASIA来日公演におけるSTEVE HOWEの熱演も本当に素晴らしいものでしたからね

Steve_Howe_and_Carl_Palmer.jpg


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☆YES「CLOSE TO THE EDGE~危機」☆

来年、結成40周年のアニヴァーサリー・イヤーを迎えるプログレ界・ロック界の重鎮バンドYES

yes-2003.jpg


名作「FRAGILE~こわれもの」に続き、黄金期メンバーによって’72年に発表されたアルバムは、
バンド史~プログレ史~ロック史に残る傑作アルバムとなりました

YES/CLOSE TO THE EDGE~危機

20070613200947.jpg


1 Close To The Edge
Ⅰ.The Solid Time Of Change
Ⅱ.Total Mass Retain
Ⅲ.I Get Up I Get Down
Ⅳ.Seasons Of Man
2 And You And I
Ⅰ.Cord Of Life
Ⅱ.Eclipse
Ⅲ.The Preacher The Teacher
Ⅳ.Apocalypse
3 Siberian Khatru

BONUS TRACKS
4 America (Single Version)
5 Total Mass Retain - (Single Version)
6 And You And I (Previously Unreleased, Alternate Version)
Ⅰ.Cord Of Life
Ⅱ.Eclipse
Ⅲ.The Preacher The Teacher
Ⅳ.Apocalypse
7 Siberia - (Studio Run-Through Of Siberian Khatru)

~EXPANDED&REMASTERED~

20070613201448.jpg


Jon Anderson(Vo)
Steve Howe(G)
Chris Squire(B)
Bill Bruford(Ds)
Rick Wakeman(Key)


リックを迎えて2枚目となる作品ですが、緻密な構築美と緊張感が素晴らしい全3曲からなるアルバムです
アルバム・タイトル曲“Close To The Edge”は18分に及ぶ大曲ですが、全くダレルことなく緊張感を持続し、4つの楽章からなる緻密な構築美が素晴らしい彼らを代表する名曲です
4つのパートから曲が構成されているように、実際には別々の楽曲が組曲になって構築された大曲ですが、それぞれのメンバーの個性、バンドの個性であるヴォーカル・ハーモニーとポップさ、緊張感を与えるバンドの演奏技術の高さとロック的展開、そして壮大なシンフォニックな響きが全て融合されたバンドの最高傑作と呼べる楽曲です
離合集散を繰り返すYESは多くの作品を残しているので、出会った時期によって思い入れも変わるバンドだと思いますが(80年代から洋楽を聴き始めた私は当然90125YES“ロンリー・ハート”が彼らとの出会い)、このアルバム以降のバンドの指針~大作の原点がこの曲であり、シンフォニックな大作の名曲~YESの代表曲と言えばこの曲と言える傑作が“CLOSE TO THE EDGE~危機”だと思います
YESというバンドが何たるかを知るのにこの名曲は聴くべきだし、これ1曲を聴くために(3曲しか入ってないけど)この名作は“買い”だと思います

“You And I~同志”も4つのパートからなる10分に及ぶ長尺曲ですが、スティーヴリックの多彩なギター・プレイ&キーボード・プレイによって曲が彩られ、ジョンの澄み切ったヴォーカルと相俟うことにより美しくも壮大な曲となっています

“Siberian Khatru”は数々のツアーでオープニングを飾ってきたスリリングなナンバーですが、
この曲もメンバー1人1人の見せ場~個性を遺憾無く発揮した強力な曲です
YESはライヴにおいて完璧なるスタジオ録音の再現を忠実に行なっていますが、この曲はライヴで演奏された方が栄えるし、後半のインスト・パートでの即興部分(特にスティーヴの即興)はとてもスリリングでどの時代のライヴでも聴き入ってしまいます
スティーヴリックの掛け合いも素晴らしいですが、クリスのゴリゴリなリード・ベース的フレーズも素晴らしく、YESのバンマスとして存在する彼は常に曲とバンドの演奏を先導者として導きます
YESのライヴで多少の即興を挿みつつも大きく曲が破綻しないのはクリスの存在があってこそだと思います

緻密で完璧な構築美を築いたYESですが、遠大なレコーディング・セッションと完璧を求められる窮屈さからドラムのビルが脱退・・・元々フリー・フォームなジャズ的アプローチを好んでいた彼は“自由な演奏”ができるKING CRIMSONに惹かれ、自ら売り込んでクリムゾンに加入します

同じく3曲入りのアルバム「RELAYER」の攻撃的緊張感も私は好きなんですが、YESを聴きたくなるとこのアルバムを多く手に取っています
何度聴いても飽きませんし、聴く度に完璧なる構築美の素晴らしさと緊張感を味わえる名作です
’00年~’01年のツアーでは“危機”を含む大作が多く演奏されましたが、35周年ツアーで“危機”は披露されず・・・来年以降YESがツアーで復活するのであれば是非ともこの曲をセット・リストに加えてもらいたいものです
そして必ず黄金期のメンバーで再来日し、私を含めた日本の聴衆の前でYESの最高傑作を披露してほしいです






テーマ:プログレ - ジャンル:音楽

☆来年は結成40周年!!YES始動なるか?☆

現在は今年の来日公演を含め、リユニオン・エイジアのギタリストとして活動中のSTEVE HOWEですが、彼と言えばやはりプログレ界の重鎮バンドYESのギタリストとして有名ですよね
そのYESは来年結成40周年を迎える訳ですが、結成35周年のアニヴァーサリー・ツアー~
「FULL CIRCLE TOUR」でのライヴが最近DVDとして発売されました 

YES/Live At Montreux 2003

20070527171352.jpg


1 Siberian Khatru
2 Magnification
3 Don't Kill The Whale
4 In The Presence Of
5 We Have Heaven
6 South Side Of The Sky
7 And You And I
8 To Be Over
9 Clap
10 Show Me
11 Rick Wakeman Solo Medley
12 Heart Of The Sunrise
13 Long Distance Runaround
14 The Fish
15 Awaken
16 I've Seen All Good People
17 Roundabout


yes-2003.jpg


Jon Anderson(Vo)
Steve Howe(G)
Chris Squire(B)
Alan White(Ds)
Rick Wakeman(Key)


黄金ラインナップによる「モントルー・ジャズ・フェスティバル」出演時のライヴをフル収録していて、
かつてのスピード感やスリリングな緊張感は演奏から失われてしまっていますが、メンバーのリラックスした佇まいと演奏はやはり安定感があり、綺麗な映像と素晴らしいカメラ・ワークはファンにとって一見の価値アリだと思います

'03年に行なわれた「FULL CIRCLE TOUR」は日本でも同年9月に行なわれ、2日間の東京公演を私は堪能しました
セット・リストは上記のものと同様(2日目はスティーヴの弾く90125YES“ロンリー・ハート”も登場)だったので、このライヴDVDを見ると先の来日公演が思い出されます
当初の日本ツアーは2月に行なわれるはずだったんですけど、ヴォーカルのジョンが脊髄の骨折というアクシデントに見舞われ、日本を含むアジア・ツアーをキャンセル・・・
仕切り直しの日程で9月日本上陸黄金ラインナップでは30年振りの来日公演となりました
ジョンの骨折の理由がクリスマス・ツリーの飾り付けをしていて台から落下してしまったというのが
如何にも独自の世界を持つ“天然ジョン”らしいですけど彼を含む“黄金期のYES~クラッシック・ラインナップによるYES”を見れたことはとても幸せであり、素晴らしい感動を味わうことが出来ました
ライヴ・アルバム「YESSONGS」と同じ流れによる「“Firebird Suite(火の鳥)~Siberian Khatru”のオープニングにはやはり鳥肌が立ちましたし、レアな“South Side Of The Sky~南の空”“Awaken~悟りの境地”等の大作には心を奪われてとても感動的でした
翌'04年に行なわれた結成35周年のツアーの方が意外な選曲とバラエティに富んだセット・リスト、
ステージ・セットも豪華なのでより一層バンドの素晴らしさを堪能できますが、'03年のツアーも現時点での最新作「MAGNIFICATION」からの楽曲や「TORMATO」から“Don'T Kill The Whale~クジラに愛を”「FRAGILE」からの“南の空”等のレア曲を含んでいたので、それはそれで非常に楽しめたライヴでした
「MAGNIFICATION」リック不参加のアルバムですが、このアルバムからの楽曲になると徐に眼鏡を掛けて楽譜に目を通しながら演奏する姿はちと頂けなかったが

それと「FULL CIRCLE TOUR」でのセット・リストの特徴は、名作「FRAGILE」からの楽曲が多く含まれていたことですね(セット・リスト、アルバム下線アリの曲)

FRAGILE こわれもの

fragile.jpg


1 Roundabout
2 Cans And Brahms
3 We Have Heaven
4 South Side Of The Sky
5 Five Per Cent For Nothing
6 Long Distance Runaround
7 The Fish (Schindleria Praematurus)
8 Mood For A Day
9 Heart Of The Sunrise
10 America (Bonus Track)
11 Roundabout (Early Rough Mix)


yes-3.jpg


Jon Anderson(Vo)
Steve Howe(G)
Chris Squire(B)
Bill Bruford(Ds)
Rick Wakeman(Key)


後にKING CRIMSONに参加するビルを含む、こちらも黄金期YESによるアルバムであり、次作「CLOSE TO THE EDGE~危機」と並ぶ名作ですが、「こわれもの」は個性的なメンバーのソロ作品とバンド作品が混在した変則的な内容の作品となっています。
各メンバーのソロ作品は、見事に個人の演奏技術とアイデアを反映させたもので、どの作品も
各メンバーの個性を際立たせる内容となっています
そしてバンド作品では、YESを代表するロック・ナンバーでASIAのライヴでも演奏された名曲“Roundabout”、初期には数回のライヴでしか披露されなかった大作~隠れた名曲であった
“南の空”のスリリングな展開、こちらも隠れた名曲でポップな浮遊感が心地好い“Long Distance Runaround~遥かなる想い出”クリスが“イエスのベスト・ソング”と称する“静と動”の対比~展開~演奏が素晴らしく、私も大好きな曲“Heart Of The Sunrise~燃える朝やけ”等、全盛期のライヴは勿論のこと現在のライヴでも披露される代表曲が収録されています
特にライヴにおける“南の空”でのスティーヴリックの掛け合いはとてもスリリングで素晴らしく、
ライヴでの演奏が更に曲の良さを際立たせる結果となりました

現在は各メンバーがソロ活動やプロジェクト活動を行なっているので、本家YESは活動休止状態・・・
しかし来年はバンドにとってまた節目の年を迎えるので、ノスタルジーな感覚、集金ツアーであってもメンバーが再結集し、YESとしての活動を活発に行ってもらいたいものです
各メンバーの老化はかなり見た目に顕著ですがミュージシャンとしては現役として活発に活動しているので、またこのメンバーで再来日してもらい、名曲の数々を披露してもらいたいと思います





テーマ:プログレ - ジャンル:音楽


プロフィール

ヒロック

Author:ヒロック
14歳の時に音楽室で友人に聴かせてもらったDEEP PURPLE「LIVE IN JAPAN」に衝撃!!を受けて以来、音楽を生活の糧とする永遠の!?ロック少年☆(^-^)v
主に'70s~'80sROCKが大好きです♪
まず始めにHR/HMの洗礼を浴びたバンドはパープルなんですが、私が最もこの世で崇拝するバンドは、日本では同格扱いされた!?LED ZEPPELINです・・・(^_^;)

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