ヒロックの音楽生活

お気に入りのロック・メタル(主に'70s・'80s)の紹介と音楽への思い入れ話を綴ります♪ 日常で感じたことや出来事も綴ったりします☆  

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☆THIN LIZZY『LIVE AND DANGEROUS』☆

名作ライヴ・アルバムは数あれど、HR/HM史上~全ロック史上に現在も輝き続ける永遠の名盤~
傑作ライヴ・アルバムの1つがこれですね

THIN LIZZY/LIVE AND DANGEROUS

20071004223548.jpg


1 Jailbreak
2 Emerald
3 Southbound
4 Rosalie/Cowgirl's Song
5 Dancing In The Moonlight
6 Massacre
7 Still In Love With You
8 Johnny The Fox Meets Jimmy The Weed
9 Cowboy Song
10 The Boys Are Back In Town
11 Don't Believe A Word
12 Warrior
13 Are You Ready
14 Suicide
15 Sha-La-La
16 Baby Drives Me Crazy
17 The Rocker


Thin_Lizzy_78.jpg


Phil Lynott (Vo,B)
Scott Gorham (G)
Brian Robertson (G)
Brian Downey (Ds)


個性際立つ音楽性・バンド編成・演奏・選曲と全てにおいて彼らの黄金期~絶頂期の素晴らしい瞬間を捉えた説明不要の名ライヴ・アルバムですね

個人的にはゲイリー・ムーアジョン・サイクスを含む編成~2人のギタリストに対して強い思い入れを感じてしまいますが、スコット&ブライアンを擁する編成こそが彼らのアイデンティティの確立~
“詩人フィル”の魂の叫びとも言える個性的な歌声(詩の朗読)を美しいツイン・ギターが紡ぎだす
哀愁のメロディで覆い、これぞツイン・リードの妙と言える流麗なソロが楽曲をスリリングにドラマティックに演出していました

当時のベスト選曲によるライヴは完璧なまでの構成~流れと演奏により、始めから最後までスリリング&ハイテンションを持続し聴き手の興奮を冷ますことはありません
スリリングな展開の曲ばかりでなく、ポップ&キャッチーな楽曲やアイリッシュ・トラッドを感じさせる
哀愁あるメロディで奏でられる楽曲も素晴らしく、まさに名演の連続で我々を感動させてくれます

とにかく細かい説明は不要の名ライヴ・アルバムであり、彼ら(表現者としてのフィル)を代表する
作品であることに間違いはありません
スタジオ・アルバムでは体感出来ない興奮~名演が凝縮された作品なので「先ずはこれを聴け」と絶対的におススメ出来る作品です




そんな名ライヴ・アルバムの1つが『LIVE AND DANGEROUS』な訳ですが、内容違いで映像版も
存在し、11月には大幅にリニューアルしたデラックス・エディションとも言うべき内容のものがリリースされます 概容は以下のとおりです

livedangerous_dvd.jpg


DISC-1
Live and Dangerous at the Rainbow
1 Introduction/Rosalie
2 The Boys Are Back in Town
3 Emerald
4 Dancing in The Moonlight
5 Massacre
6 Call On Me
7 Don't Believe a Word
8 Are You Ready
9 Sha La La
10 Baby Drives Me Crazy
11 Finale/Me And The Boys

Sight & Sound in Concert (BBC TX 5/2/83)
12 Jailbreak
13 This is the One
14 Cold Sweat
15 The Sun Goes Down
16 Holy War
17 The Boys Are Back in Town
18 Rosali
19 Baby Please Don't Go

Top of the Pops Performances
20 Whiskey in the Jar
21 Jailbreak
22 Dancin' in the Moonlight
23 Waiting for an Alibi
24 Don't Believe a Word

DISC-2
BONUS CD - "Live from Derby 1975"
1 Fighting My Way Back
2 Wild One
3 Still In Love With You
4 Suicide
5 Sha la la la
6 Baby Drives Me Crazy
7 Me And The Boys Are Wondering
8 Cowboy Song (Derby Blues)


HMV レビューより

同名の名作ライヴ・アルバムと同時期の1978年にレインボウ・シアターで行われた伝説的なライヴ・パフォーマンスを映像化したDVDの改訂版!

今回発売されるDVDは、2004年に発売されたものとは異なる最新ヴァージョンで、画像、音声に共にデジタル処理にてリストア。音声は新たに5.1chサラウンド・サウンドを採用しています!

本編のライヴ映像だけでなく新たに追加されるボーナス・コンテンツも大充実!1983年BBCで収録されたサイト・アンド・サウンド・コンサートの映像や、TVパフォーマンス、インタビューなど貴重なエクストラ・フッテージを本編以上のヴォリュームで追加収録!

更にボーナスCDも追加され、こちらには1975年、アルバム『Fighting』発表時のレアな未発表ライヴ音源を8曲収録!若さ溢れる白熱のパフォーマンスは単独のライヴ作品としても通用するであろうクオリティー!


興味深い映像&音源が含まれるので、映像版『LIVE AND DANGEROUS』も後日購入後に是非ともレビューしたいと思っています


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テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

有終の美☆THIN LIZZY「THUNDER AND LIGHTNING」☆

ソロ・シングル「PLEASE DON'T LEAVE ME」の共演をキッカケにJohn SykesTHIN LIZZYに加入 
ツアー・キーボードとして前作のツアーから参加していたDarren Whartonも正式メンバーとしたTHIN LIZZYは’83年に事実上のラスト・アルバムを発表します

THUNDER AND LIGHTNING

thunderandlightning.jpg


1 Thunder and Lightning
2 This Is the One
3 Sun Goes Down
4 Holy War
5 Cold Sweat
6 Someday She Is Going to Hit Back
7 Baby Please Don't Go
8 Bad Habits
9 Heart Attack


lizzy-83.jpg


Phil Lynott(Vo,B)
Scott Gorham(G)
John Sykes(G)
Brian Downey(Ds)
Darren Wharton(Key)


レコーディング中にこのアルバムとツアーを以ってバンドは解散と決定していたようで、
それを承知で加入したジョンフィルは殊の外可愛がっていたみたいです
解散後のニュー・バンドや近い将来の再結成のギタリストとしてジョンを迎えることをフィルは望んでいたようですし、現在は再結成リジィジョンと活動を共にしているスコットは当時を振り返り、
「解散は避けられなかったが、それを承知で加入させたジョンには悪いことをした・・・」と語っています。

私はTHIN LIZZYのアルバムではこの作品が一番好きです
WHITESNAKEをキッカケにして“ブロンドの貴公子John Sykes”を好きになったわけですが、
確か初めてリジィを聴いたのはNHK-FMで放送されたフェアエル・ツアーのライヴだったと思います。往年の名曲に加え、「THUNDER~」からの曲が多く採り上げられていて、ジョンの疾走感溢れる速弾きと美しいツイン・リード、哀愁漂う楽曲にやられちゃいました
「LIVE AND DANGEROUS」「BLACK ROSE」も外せない作品ですが、初めて聴いたリジィの編成が「THUNDER~」のラインナップであり、リジィのアルバムとして初めて買った作品なので思い入れ度が大きいんです

往年のファンからするとヘヴィメタリックな内容に賛否両論なんでしょうけど、
このアルバムは単純に捨て曲ナシのカッコイイ作品なんですよね
アルバム発表前のバンドはかなり疲弊しきっていて、スコットがバンドの解散を望んでいたようなんですけど、若いメンバージョンダーレンの加入によってバンドの活力は復活
これだけの力作、新たな方向性を提示しておいて解散するなんて勿体ないと思える程のエネルギーがバンドには復活していたと思います。
このアルバムの収録曲は如何にもジョンらしいと思える曲が多いんですけど、
実際にジョンがソング・ライティングに加わったのはスピーディーな展開とギターが素晴らしい
“Cold Sweat”のみ
アルバム収録曲の殆どはジョン加入前に出来上がっていたらしいですが、バンド史上最もハードでヘヴィな内容になった背景にはやはり若いメンバーの活力が大きかったと私は思います
新たな血の導入~新メンバーと旧メンバーのケミストリーが最高に作用した結果が
素晴らしいラスト・アルバムを生んだのだと私は思っています

”Cold Sweat”ジョンの影響が“Thunder And Lightning”“Baby Please Don't Go”辺りには見受けられますよね。
ハード&ヘヴィ、スピード感とドラマティックな構成、速さと美しさを伴ったツイン・リードと曲展開に

ハード&ヘヴィな曲ばかりでなく、“The Sun Goes Down”のような叙情性と哀愁を帯びた曲も
素晴らしく感動的ですよね
フィルは歌うというより、“詩を語る”ような感じの唱法ですけど、哀愁を漂わせ憂いを帯びた彼の
ヴォーカルも素晴らしく感動的です

有終の美を飾るに相応しいアルバムを発表した彼らは、日本も含むフェアエル・ツアーを以って解散・・・
フィルはニュー・バンドのギタリストにジョンを考えていたようですけど、ジョンWHITESNAKEへ・・・
フィルブライアンはニュー・バンド“グランドスラム”を結成しますが、メジャー契約は出来ず解散・・・
失意のフィルを救ったのはかつてのバンド・メイトGary Mooreで、彼との共演をキッカケにソロとして契約 しかし再出発の矢先に帰らぬ人となってしまいました・・・
彼はこのソロをキッカケとし、リジィを再結成させようと思っていたようです。
「THUNDER~」のラインナップで“続き”を行おうと・・・

’94年、ゲスト・ベーシストにMarco Mendozaを迎えた「THUNDER~」時のラインナップ~
THIN LIZZYが渋谷公会堂にいました
フロントにフィルの肉体の存在はありませんでしたが、確かに彼の存在~彼の魂を感じることが
出来ました
フィルの魂が乗り移ったか如くのジョンのヴォーカルは本当に素晴らしく感動的でした
フィルの存在とフロントに立つジョンの素晴らしいパフォーマンス、スコットブライアンダーレンの姿とプレイを目の当たりにした時は鳥肌が立ったし涙が出たよ~
“THIN LIZZY”の電飾ロゴが降りてきた時も感動したなぁ~
この時の感動は今でも関係者から流出した高音質サウンドボードのブートで堪能する時があります

今のリジィの姿には否の意見が多いと思いますが、ジョンフィルリジィの素晴らしさを世に伝えることはいいんじゃないかなと私は思っています。
スコットが共に行動していることは大きいし、彼が納得しているならいいんじゃないかと
まぁ~リジィ名義じゃなくても、2人による音楽の創造も期待しているんだけどね

「THUNDER AND LIGHTNING」サイクシー好きには堪らないアルバムだと思うし、
私の思い入れ度も含めてバンドの傑作~名盤だと私は断言します


テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

ONE NIGHT ONLY☆

皆さんはPHIL LYNOTTがいるTHIN LIZZYを観たことがありますか?

ThinLizzy.jpg


当然、私は観たことがありません・・・フィルのいるリジィが最後に日本公演を行ったのは1983年の「THUNDER AND LIGHTNING」のツアーでのこと。そして、このアルバムとツアーを最後にリジィは解散・・・フィルは近い将来の再結成を考えていましたが、1986年、34歳の若さで亡くなってしまいました・・・

しかし、フィルの死から9年近く経った1994年に、彼のいないリジィのライヴを私は観ることが出来ました。 A TRIBUTE TO PHIL LYNOTT THIN LIZZY
ラインナップはフィルを抜き、BLUE MURDER、現THIN LIZZYのベーシスト、マルコ・メンドーサをサポートに「THUNDER AND LIGHTNING」時のメンバーでした。

JOHN SYKES(G) SCOTT GORHAM(G) BRIAN DOWNEY(Ds) DARREN WHARTON(Key)
MARCO MENDOZA(B)


私は渋谷公会堂で観たんですけど、とにかく選曲はベストに近いし、このラインナップ
ジョンのフィルの魂が乗り移ったか如くの素晴らしいヴォーカル、ジョンとスコットによる流麗で美しいツイン・リード、ダーレンの曲をさらに叙情的にさせるキーボード、マルコの的確なサポート、そしてバンドの解散・フィルの死後、アイルランドの小さなパブでひっそり活動していた伝説のドラマー、ブライアンの衰えぬ的確なプレイ・・・彼らの姿、プレイを聴いて、とても興奮と感動を憶えた素晴らしいライヴでした フィルの肉体の存在はなかったけど、ステージの上に確かに彼の存在を感じることが私には出来ました・・・きっと会場に居た人、ライヴを観た全ての人が彼の存在を感じたはずです ステージにTHIN LIZZYの電飾ロゴが降りた時は感激だったし、スコットとブライアンの姿をまさか見ることが出来るとは思ってなかったしなぁ~

1.JAILBREAK      
2.WAITING FOR AN ALIBI
3.DON'T BELIEVE A WORD
4.COLD SWEAT
5.EMERALD
6.THE SUN GOES DOWN
7.ANGEL OF DEATH
8.ARE YOU READY
9.BAD REPUTATION
10.SUICIDE
11.GOT TO GIVE IT UP
12.STILL IN LOVE WITH YOU
13.COWBOY SONG
14.THE BOYS ARE BACK IN TOWN
15.ROSALIE
16.BLACK ROSE
17.THUNDER AND LIGHTNING

“WAITING FOR AN ALIBI" “EMERALD" “BAD REPUTATION" “GOT TO GIVE IT UP" “STILL IN LOVE WITH YOU" “BLACK ROSE"辺りの演奏が私は印象に残っています “EMERALD",ブライアンのドラムでの“BAD REPUTATION"は特にね 

この日本ツアーはしっかりと録音されていたんですが、正規には発売されず、関係者から音源が流出してブートで出回りました プロフェッショナルな録音で音質は極上 ブート市場でアッという間に売り切れ、確か再プレスもなくてかなりのレア物です
ちなみに私はしっかり手に入れて、いつでも1994年のリジィを楽しむ事が出来ます

初めは日本だけの再結成と思われましたが、現在まで再結成は続いています・・・ブライアンは早々に離脱し、静かな生活に戻り(彼にとっては、あくまでフィルのトリビュートであって、彼のいないリジィを永続的に続ける気はなかったのでしょう)、ドラマーはトミー・アルドリッジマイケル・リー(PAGE/PLANT)と変わっています。ダーレンも自身のバンド運営のため現在は離脱しています。
よって現在の元メンバーはジョンとスコットのみとなっています。

thin-lizzy-2003-byh-05.jpg


thin-lizzy-2003-byh-04.jpg


これでTHIN LIZZYと呼べるか・・・否定派が多いのは分かりますが、ライヴが始まり名曲の数々を聴いていると意外にそんなことは忘れているかもしれません・・・フィルの残した曲が名曲なのですから KISSのジーンが言っていました。「ステージの幕が落ち、ライヴが始まれば目の前の演奏、曲を楽しみ、メンバーに誰がいるとかは忘れると」(KISSはキャラが確立されてるから、ちょっと違うけど)。
フィルの素晴らしい音楽を伝える義務が彼らにはあるかもしれませんね
でも、名義はともかく何か2人で曲なりアルバムを作ればいいのになぁ~とは思うんだけど

再結成THIN LIZZYのライヴ盤はドラムがトミー・アルドリッジですが、1999年のツアーの模様を収められたものが正規に発表されています 

118.jpg


全13曲の1枚ものですが、選曲もベストに近いし音質も抜群 トミーのドラムは手数が多くパワフルなので名曲と共に一聴の価値はあると思います

フィルとブライアンがいないリジィなんて、絶対に認めないって人は無理だろうけど 



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サイクスのギターでTHIN LIZZY!

今日はJOHN SYKESのギターでのTHIN LZZYを聴いています 
アルバムは彼らのフェアエル・ツアーを収めた LIFE LIVE

life.jpg



lizzy_sykeslynott.jpg


THIN LIZZYのライヴ盤の名作といえば「LIVE AND DANGEROUS」ですが、私はジョン・サイクスが弾き捲くる、このライヴ盤が大好きです
ラスト・ライヴということで聴いていて感傷的になるのは事実ですが、選曲もベストに近いですし、ジョン・サイクススコット・ゴーハムのツイン・ギターは素晴らしい旋律を奏でます
スコットは当時、速く弾き捲くるジョンとのコンビを実はやりづらく思ってたようですし、リジィのツイン・ギターの黄金コンビはやはりブライアン・ロバートソンとのコンビになるでしょう 
しかし賛否両論あるPHIL LYNOTTのいない現在のTHIN LIZZYの看板はジョンとスコットなので、解散からの延長の姿と考えてもいいのかな・・・2人を中心とするリジィってかなり長いから、結局良いコンビってことになりますね ファンとしては名義がどうであれ、ライヴだけでなく2人の創造性にも期待してるんですけどね

このライヴ盤では歴代のギタリスト達も参加していて、ブライアン・ロバートソンによる「EMERALD」ゲイリー・ムーアによる「BLACK ROSE」を聴けます 
初代ギタリストのエリック・ベルはラストの「THE ROCKER」に全てのギタリストと共に参加しています スノーウィ・ホワイトはこのツアーでゲスト参加してるんですか?アルバムのライナーでは触れてないんで分からないんですけど・・・

ジョン・サイクスの弾く「STILL IN LOVE WITH YOU」・・・この頃は速弾きばかりが彼のプレイを印象付けてたけど、実際の彼はとても情感豊かな感動的な旋律を奏でられるギタリスト・・・ここでの彼のプレイは素晴らしく本当に感動的です 私が叙情的なこの素晴らしい曲を初めて聴いたのはスタジオ盤でも「LIVE AND DANGEROUS」でもなく、ジョンの弾くヴァージョンでした 
確かFMで聴いたんだよなぁ~その時の印象と感動があるのでこの曲といえば私にとってはジョンなのです 切なくて叙情的な曲・・・泣けます

フィルが亡くなって今年で20年・・・ゲイリーが中心となったトリビュート・ライヴはオリジナル・ドラマー、ブライアン・ダウニーを含む歴代メンバーが揃ったけど、現在のリジィを牽引するジョンの姿はありませんでした・・・確かジョンが中心となった10回忌のライヴではゲイリーが来なかったんだよね・・・この時はかなり遺恨を残したようだし、当然現在のリジィに対しゲイリーは否定的・・・どちらもフィルを想う気持ちが強いことに変わりはないけど、ファンとしては複雑です
LIFE LIVEの裏ジャケには、ゲイリーとジョンが仲良く並んでギターを弾く姿が写っています・・・写真のように全ての歴代メンバーが顔を揃え、THIN LIZZY(フィル)の音楽を伝えてくれる日がいつか来ればと思います

スコット2人の仲、なんとか出来ないの 

  
   

テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽


プロフィール

ヒロック

Author:ヒロック
14歳の時に音楽室で友人に聴かせてもらったDEEP PURPLE「LIVE IN JAPAN」に衝撃!!を受けて以来、音楽を生活の糧とする永遠の!?ロック少年☆(^-^)v
主に'70s~'80sROCKが大好きです♪
まず始めにHR/HMの洗礼を浴びたバンドはパープルなんですが、私が最もこの世で崇拝するバンドは、日本では同格扱いされた!?LED ZEPPELINです・・・(^_^;)

LED ZEPPELIN REUNION !!

LIVE AT LONDON'S O2 ARENA

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DECEMBER 10,2007

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